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日刊工業新聞 (2010/12/27)

日刊工業新聞 (2010/12/27)に「発毛・育毛はコロンブスの卵」が掲載されました!



新刊「発毛・育毛はコロンブスの卵」
東田 雪子 著

髪はほっておいても勝手に生えてくる―。
髪は酸素と栄養素があれば育つからというのがその理由。そして酸素や栄養素は、頭皮の呼吸や毛細血管を通してまかなわれるため、頭皮の状態と毛細血管に問題がなければ、髪はほおっておいても自然に育つ仕組みになっていると説く。
人は呼吸をし、食事をしてさえいれば、髪の成長に必要なことの二つの条件は満たされる。脱毛は何らかの理由でこの二つの条件のうち一つ、もしくは両方が損なわれたために起こる一時的な現象にすぎない。発毛・育毛は損なわれたこの二つの条件を補い、整えるだけでよいという。長年エステティシャンとして活躍する傍ら健康な肌、髪を取り戻すためのヘアケア製品の開発にも取り組んできた著者。
本書では"髪のために泣く人"をなくしたいと願う著者が、なぜこういう考えに至ったかの根拠と詳しく紹介している。

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