韓国スポーツソウル新聞  2005年12月15日

皮膚再生原理で毛髪再生アイブロウエッセンス 「眉毛とまつ毛の養毛に効果的。」
スポーツソウル選定「ベスト企業&トップブランド
潟泣`アKR 脱毛・まつげ製品専門ショッピングモール部門

2005年12月15日
韓国のスポーツソウル新聞掲載記事より
<以下翻訳文>
環境汚染、ストレスなど環境的な要因による脱毛で悩む人々が増えている。これによって新しい脱毛予防製品の発売の波が押し寄せているが、誇大広告による被害事例も続き、注意の喚起が必要とされている。また脱毛予防の間違った常識によって、むしろ脱毛が促進される場合がある。日本のヘアケア製品製造販売会社である潟泣`アKR(代表取締役 東田雪子 www.lucia-kr.com)は、肌管理専門企業から出発した企業だが、頭皮管理分野では先進的な企業として認知されている。

この会社の主力製品のひとつである「Eye Brow Essence」は眉毛とまつ毛の養毛に効果的なので女性たちに特に人気だ。育毛の決定的要因である植物性原料の成分を多様に取り合わせて作られ、これらの有効成分が毛母細胞や毛細血管に作用し、薄い眉毛を濃くて形のくっきりとした眉毛に変えてくれる。
また、短いまつ毛を長くして、外貌に対する自信をより高めてくれる。
ホルモン剤は一切使わす、米ぬか及び米胚芽から抽出された新成分「イノシトール」を含有している。イノシトールはビタミンB群の一種で、脱毛予防効果、養毛・育毛効果に優れている。またヒアルロン酸などの成分によって目元の保湿にも効果的だ。
個人差があるが約1ヶ月(1本分)〜3ヶ月位使えばその効果を実感することができるというのが潟泣`アKRの説明だ。
また、2005年4月発売の「ヘアエッセンスプラス1」は頭皮の環境を改善して発毛を促進する頭皮専用のトリートメント剤だ。ビタミンE、オリーブ葉エキス、スクアランなど植物エキスを原料に使用している。薬用ヘアシャンプー、薬用ヘアコンディショナー、薬用育毛ヘアエッセンスを一緒に使えば、より優れた発毛・育毛効果を顕すことができる。潟泣`アKRによると「最近育毛剤の副作用を含めて、高周波治療、育毛剤の強制浸透、健康食品などの過剰摂取、頭皮に果物や薬草を塗るなど、誤った管理によってむしろ回復しにくいくらいに深刻な脱毛症にかかった人々が多い」と「弊社の製品を使って、脱毛症状が好転して少しずつ自信を取り戻していくお客様の姿を見て、私たちは誇りを持って仕事に従事している。」と明らかにした。
 肌美容新聞 2005年8月1日 ●FOCUS●


肌美容新聞
aesthetic news
韓国頭皮毛髪美容学会創立
7月16日、産学研ネットワーク構築最善


頭皮毛髪関連学会が新しく生じた。韓国頭皮毛髪美容学会は先月16日ソウル・ゾングファ高校で創立総会及び学術大会を開いて、力強い出発の念を押した。(写真)この学会は国内美容大学教授陣と国内頭皮毛髪美容企業体と研究所など産学研関係者たちが多く加入、頭皮毛髪美容産業界の活性化のために構成された。

この学会は、21世紀に入りながら頭皮毛髪関連分野の美容産業が急速に発展しながら国内大学にも頭皮毛髪関連カリキュラムが相次いで開設され、関連学会と団体も倦まず弛まず増えているが、今まで美容を主軸にする産学研ネットワーク構築と情報交流は事実上微弱だったと見てこれを打破、革新を図るという次元で創立された。
この日総会では、ハンナラ党ギムフィゾング議員(釜山蓮堤区)、太平洋化粧品ムンソングズン博士、日本ルチアの東田雪子社長が祝辞をして席を輝かした。

また、その間学会創立のために東奔西走したハビョングゾ教授を初代会長に先任したし釜山同舟大学・美容系列の金光屋教授とキムミンソン校長が副会長を引き受けた。
総会に続いて起こった学術大会ではハ会長の“永久型染毛剤の先・脱色メカニズムに関する研究”を含めて金韓食教授(光州女大美容科学科)の“Thiolacticacidを含んだ新しいパーマネントウェーブ剤の特性研究”、林恩津さん(西経大美容芸術科)の“頭皮温浴が頭皮管理に及ぶ影響に関する研究”、金至賢さん(淑明女大ヒャングザング大学院)の“頭皮、毛髪管理室のお客様のお客満足度と発展方案に関する研究”、リスンファさんの“経路が頭皮毛髪管理に及ぶ影響”など総7件の主題発表があった。 2005年8月1日付け 肌美容新聞 2面から
 韓国美容新聞 2005年7月31日

韓国美容新聞
The Korea Beauty Post
韓国頭皮・毛髪美容学会(会長ハビョングソ、以下KST)は、 去る16日明洞にある浄化美容芸術学校で創立総会をし学術大会を開催した。
KSTは国内美容大学教授群と頭皮・毛髪美容産業体(太平洋研究所、CJ研究所、LG研究所、ロレアル研究所など)と共同で産業体活性化のため発足された産学連携学会で、韓国頭皮・毛髪管理士協会後援、200人余りが参加した中で盛況に開かれました。

KSTは“美容産業と頭皮・毛髪関連産業が発展を繰り返しながら学問的研究と新技術の土台が切実に要求される時点で頭皮・毛髪美容産業の学術的な発展を図り、情報を交流するために出帆した”と主旨を明らかにした。
この日、創立総会にはギムフィゾング国会議員、太平洋化粧品ムンソングズン博士、日本ルチア東田社長の祝辞と共に、各界人士が来賓として参加した。

学術大会は、1部●シムミザさんの“染毛剤施術の際、頭皮接触塗布方法による効果”●イムウンジンさんの“頭皮温浴が頭皮・毛髪環境に及ぼす影響”、2部は●ハビョングゾ“永久型染毛剤の染・脱色メカニズムに関する研究”●キムハンシクさんの“‘Thiolactic acid’を 含んだ新しいパーマネントウェーブ剤の特性”などが発表された。

2005年7月31日付け 韓国美容新聞 13面から

インタビュー〜東田雪子
“脱毛、もう心配しないでください。”

「脱毛の悩みを無くすために努力してきました。発毛・育毛には自信があります。」
日本で発毛・育毛 専門家に定評がある日本ルチア代表と同時に“確実に利くハゲ治し理論”(ソウル出版クラブ)の著者である東田雪子さん。
東田雪子社長はエステティションでエステティックを運営する中、毛髪と肌は同じことを認識し頭皮を治療することに関心を持つようになった。
「事実上、脱毛の最大の原因は人々が脱毛を乗り越えようと間違った常識を利用し施術をした副作用がもたらすことが多いです。」
雪子社長は間違った処方に対して警戒することを頼みながらハゲ治療のための最も根本的で効果的な方法は、体に悪いことはしないこと正しいシャンプーとコンディディショナーだと言い切る。
このような観点で、日本ルチアのヘアケア製品もシャンプーとコンディショナーを基本にしたものである。ルチアのブランド“ノヴェルモイ”は2種のラインがあり、若者や元気な頭皮と毛髪のための“ミライキープ”と脱毛症用“発毛・育毛シリーズ”で構成されている。
1995年発売開始されたノヴェルモイは、発毛と育毛で優れた効果を認められてアメリカ、シンガポール、中国、ヨーロッパ等地で継続的なラブコールを受けている。しかし東田雪子社長は先に韓国行きを決めて、8月から韓国で製品を流通する計画だ。
「現在、ソウルの江南に(株)YAYAを設立しておいた状態であり、近いうちにヘアケア製品と眉毛育毛剤に会えると思います。脱毛で悩んでいる人々に希望を差し上げます。」

2005年7月31日付け 韓国美容新聞 17面から
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